2018年9月アーカイブ

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online car magazine "DRIVETURU"神保君がカルマの記事を書いてくれた。渋る彼を壮大な山に連れ出したがアレでチ○ポたた無い男と気があうわけない。バイクはARTじゃないとか言う次元とか、オフロードバイクがどうとか言う次元をこの行為は越えている。
自由に空飛べる道具をみておもしろくないって行ってるようなもんだからね。初めて人が火をおこしたり空を飛んだりしてるのと同じだと考えてるから、やったことない人は単純に大事な経験をおざなりにしてるとおもう。
外からの目の文章はおもしろいですよ。

写真は嶌原佑矢(https://yuyashimahara.com/profile)いつも思い通以上の写真をとってくれるので来てくれると気分すら良い。どんどん展示をしてたくさんのひとに


http://drivethru.jp/report/summer-memory


アートを"狩る"男
BOBLへの道のチームメンバー、岡本亮は類い稀な存在である。彼は兵庫をベースに活動しているが、都内はもとより日本各地で会う機会が極めて高い。単純にフットワークが軽いといえばそれまでだが、どんな時でも本能の赴くままに行動できる彼の姿勢は表現力と直結している。そんな岡本が昨年、立ち上げたアートブランド『CALMA』は、岡本の行動をより広義な意味でブーストさせるアートプロジェクトといえよう。主なフィールドは山、川、海と多岐にわたり、時にオフロードバイクにまたがりエンデューロレースに熱中する日もあれば、時としてヤスを片手に川へ潜って魚を突いてみたりとかなり狩猟的。

ここで紹介する数枚の画像は、今年7月初旬に行われた『Dawn of a new tribe』と題して行われた東京エキシビジョンの模様だ。この展示を皮切りに、日本各地でその土地土地にちなんだ展示を計画中。
・・・WEBに続く→http://drivethru.jp/report/summer-memory